11eyes 感想

皆様こんばんは、今日もゲームレビューを行っていこうと思います!!

今回は4月2日に発売した「11eyes Cross Over」という作品。

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この作品、元々はPC版ゲームだったんですけど
ユーザ支持率がかなり高かったため、このたびXBOX360版として
リメイクされたってわけです。
カオスヘッドもそうなんだけど、PC版がよくXBOX360にリメイクされるのには
ちゃんとした理由があって、内部の仕様によるものという事。
どちらも描画に「DirectX」を使用しており、これがPCとXBOXとの
互換性をあげているわけですね。


さてさて、XBOX360版11eyes。
さっそくプレーしてみました。

この作品はPC版リメイクである「罪と罰と贖いの少女編」と
XBOX360オリジナルである「虚ろなる鏡界編」の2つが収録されている。
お互いのキャラクターが交差<<クロスオーバー>>する事から
この題名を冠しているというわけ。

実は自分、兼ねてよりこの作品の大ファンであり
勿論PC版もプレイ済み。
なので、PC版とXBOX版の違いを大いに実感できると思われる
「罪と罰と贖いの少女編」からプレーする事にしました。


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こちら、メインヒロインの「水奈瀬ゆか」。
見てお分かりの通り、この作品・・・絵がめっちゃ綺麗なのである。
もちろん個人により、好みは分かれるトコであろうが
このタッチに感心こそすれ、嫌悪感を抱く人は
そうそういないのではないだろうか。

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可愛いのでもう1枚UP。

しかし・・・実はこのヒロイン・・・
















とんでもないヤ○○レなのである!!11
詳細はプレーしてみて下さいw
言葉様みてきた自分でも、、流血沙汰は無いとはいえ、この依存っぷりは
引く。
大いに引く・・。
(ゆかファンの方、すみません…)



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物語は、主人公「皐月 駆」と幼馴染の「水奈瀬 ゆか」が
”赤い夜”と呼ばれる異世界に巻き込まれるトコロから始まる。
↑の「草壁美鈴」先パイや、雪子、賢久らの魅力的なキャラクターと共に
邪悪な”黒騎士”たちと争い、物語の真実を明かすというストーリー。

物語の説明がだいぶ下になっちゃいましたが、この作品の肝は
なんといってもBGMにつきます。
やたらとカッコイイ。

主題歌でもある「Lunatic Tears...」から始まり、劇中でも
場面に合った臨場感あふれるBGMが展開される。
思わず音量あげてしまう事必至ですw





ううーっ、もっと色々と魅力的な事を書きたかったけど・・・
眠いので今日はここまで。
また後日11eyeasレビューかきたいと思います~。




というか・・・全然XBOX版の魅力がかかれてない!!11
\(^o^)/オワタ
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  by chronos_music | 2009-04-06 02:19 | 一般ゲ

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